
財務省の研究
— あずさ🛋️🌃🎄 (@azzzzzzusa) January 1, 2026
第2子が生まれないのは第1子出生時の面積が狭く、夫の通勤時間が長いせい。
23区と都市部の場合、第1子出生時の面積が1㎡広くなると、第2子が生まれる確率が3%高く
夫の通勤時間が10分長くなると、第2子が生まれる確率が4%減る
若夫婦に1LDKや狭小2LDK勧める人は罪深い。新婚は3LDK。 https://t.co/ezJJE0VXVF pic.twitter.com/g5jvJ66osz
パ ネ ル デ ー タ と 地 図 か ら ア プ ロ ー チ す る 第 二 子 出 生
— あずさ🛋️🌃🎄 (@azzzzzzusa) January 1, 2026
にかかる要因分析と提言https://t.co/0oTuvP82i2
財務省によると、未婚女性ってセフ扱いなのに自分は本命だと勘違いしてる女性だそうですね。
— あずさ🛋️🌃🎄 (@azzzzzzusa) January 1, 2026
辛くてこれ以上読めません。 https://t.co/LiUsbAfHO2 pic.twitter.com/9xMhqaZwRn
みんなの反応
これは僕も以前から指摘してたな
— チーズ餡掛け (@9Mi6KMjl8N79482) January 1, 2026
夫婦+子供2人が満足に住むには、おおよそ最低80㎡の住居スペースが必要なんよ
田舎ではこれを確保するのが容易だから出生率が高く、東京や大阪の都市部だと億の金がかかるから出生率が低い
要するに人間を散らさないといけないんよ
その理屈だと北海道は人口爆発しているでしょうね
— 辛口商会 (@karakutisyokai) January 1, 2026
なるほど。外国人土地規制とか投資目的の土地取得の制限は、一理ありそうですね。
— Nish@.com (@Nisrusan) January 1, 2026
また、東京一極集中の是正もやはり必要かと。
鈴木雅之の違う、そうじゃないの歌詞しか思い浮かばない
— ちゃいろ (@donguri_book_X) January 1, 2026
元ツイートの趣旨からはそれるが、
— ほしの太郎 (@Hoshino_tar0) January 1, 2026
なぜ面積と通勤時間のデータをこねくり回しているのに財務省の管轄である「税金」には一切触れないのか。
結婚と子供が贅沢品と化した今、もっとも有効な施策は減税だろうに。 https://t.co/HwJiBjZxSs
23区でで1LDKで4人暮らしでしたが、流石に無理すぎて郊外行きましたね。
— 農村地域総合研究所 (@EdVI2kkZUWlahdY) January 1, 2026
100万回超の表示をしていただいている論文の執筆者、本人です。
— 内藤ゆうや/前世田谷区長候補/内藤勇耶 (@ynaitosetagaya) January 1, 2026
執筆者として、大きな反響に心から感謝申し上げます。
元財務官僚として、そして一人の研究者として私が導き出した「少子化の真実」。
それは、単なる精神論ではなく、統計データに裏打ちされた「住まい」と「時間」の構造的欠陥でした… https://t.co/TIGDRJwpyN
>家賃が低ければ低いほど(延床面積が広ければ広いほど)子供が多くなる。
— あずさ🛋️🌃🎄 (@azzzzzzusa) January 1, 2026
>乳児割合は都心から離れれば離れるほど高くなる
安価で広い家はたくさんあるけど、都心を離れたくない人が高価で狭い家に住み子ども生まれないってことですよね。都心の狭い家を減らし、25歳までとか年齢制限つけるのが効きそ
社保と税金重すぎて2人目、3人目を諦めたが抜けてませんか?
— TDN99 (@TDN9999) January 1, 2026
通勤便利な土地の都営住宅に高齢者がたくさん住んでいると思うのでなんとかしてほしいですね。URに切り替わってるところも子育て世帯が住む広さの部屋は少ないので抽選でなかなか当たらない。 https://t.co/SKqtRXa1Cd
— コガネ (@Toucan_JPN) January 1, 2026
これって単に相関関係にあるだけではないのかね?実際の因果はお金がなくて広い家に住めない人たちは養育費も払えないから、結果狭い家に住んでるとかではなくて?因果の検証は済んでんのかね?
— ワイキキ (@wasawasa_l) January 1, 2026
リンク貼ってるから読んでくれ〜安い広い家だってば。 https://t.co/8Teh9SHtVE
— あずさ🛋️🌃🎄 (@azzzzzzusa) January 1, 2026
原文読みました。子供、家賃、通勤時間は同時決定的なので単に傾向があるのがわかった段階で因果はわからないって著者が述べてましたね。なのでこの論文から解決策どうこうの段階ではなさそうです。ただこの結果は次に繋げて何とかして欲しいですな
— ワイキキ (@wasawasa_l) January 1, 2026
一連の論文の7章パンチあるなぁ
— いりす (@NY4NT0vvN) January 1, 2026
要旨の内容では当たり障りのない内容記載してるけど中身読むとなかなかにグロテスクhttps://t.co/jtbmoFr0bS https://t.co/PIiznG1vS1 pic.twitter.com/wFooUuqElc
あえて引用で書くんだけどさぁ…。
— Takuya Sawada (@sawa_suke) January 2, 2026
そもそも職場の近くでは住めないという、東京という都市の構造的欠陥と、それを知っておきながら必要以上に東京に集中する企業に問題あると思うが。 https://t.co/ADjzIx0Y4u
このポスト、因果関係が逆じゃない?と思って
— よねざわ(札幌)@生成AI駆動の業務設計 (@satosiyonezawa) January 2, 2026
Grokでポスト(https://t.co/fqnCoF896x)分析→結果をGeminiで図解したものがこちらです。
家の広さ・出勤時間は枝葉の話かと思いました。 https://t.co/W58ofVKgCZ pic.twitter.com/ARYWSNbX3N
男女共同参画で賃金平準化があるべきと論じられる一方で上昇婚を求めてる割合が多いのきついな。
— たい焼き (@taiyaki_invest) January 2, 2026
トレードオフなんだが https://t.co/uuLYwzI3NK
年収あればモテるみたいな言説は、今はハードルが富豪の域だもんな🤔(今だと億超え?) https://t.co/rKzueNwEDO
— Para@気付けばフリーランス (@pa_ra_sure) January 2, 2026
それは複合要因の一つ。大きな要因かは不明
— しゅう🇺🇸米国株 (@LeveNAS100) January 2, 2026
女性は、同年代より上の男性を選ぶ傾向があるのは重要なファクター
あと、仮説として、
男女で交際の定義のズレとかも🙄
確かに、ソフトに書いてるけど、リアル過ぎて痛々しいね
— か!お!る (@soro0309) January 2, 2026
令和3年に財務省が公表した少子化に関する研究群が話題になってますね。じゃあ、解説いってみますか〜
— 茂木良平 (少子化研究者) (@rmogi_jpn) January 2, 2026
【結果の正しい解釈】
この論文の結果は❌因果関係ではなく、⭕️相関関係ですので、
❌@azzzzzzusa さんの投稿にある… https://t.co/vxVw0VW06E
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1685919624/


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