
マイケルのあだ名がマイクなのはわかる。クリストファーがクリスなのもわかる。でも、ウィリアムがボブだったり、エドワードがテッドだったりするのは未だに不思議なんだよなぁ。子供の頃は、とっても困惑した。
— Aya Rowe🇺🇸 納豆屋 (@AyaRowe) January 15, 2026
ウィリアムはビルでしたね。書き間違えました😅
— Aya Rowe🇺🇸 納豆屋 (@AyaRowe) January 16, 2026
みんなの反応
たしかに!!! 日本にはない🥺
— くんちゃんママ🫧 (@to_sky528) January 15, 2026
わたし響きが好きなのは
ロシア系の名前の愛称🇷🇺
アレクサンドルがサーシャ、
ミハイルがミーシャ、
エカチェリーナはカーチャ、
アリーナはアーニャなどが可愛い☺️💕
まさにそれです!
— Teorema🏳️🌈🍉(もしくはDelwyn) (@Teorema2019) January 15, 2026
オレの親友はロバートなのに愛称はボビー。
最初は???でした。
いつも拝読してます。
— LaShioir ラシウワ (@LaShioir) January 15, 2026
個人的にはボブやテッドに加え、
ヘレン(Helen)がヘウス(Heus)になるのも衝撃でした
英語圏のあだ名が分かりにくいのはバグではなく歴史で、同名だらけだった中世イングランドで「短縮→語頭を変えて韻を踏む」口語遊び(Will→Bill、Rob→Bob等)が流行し、有名人ブーストで固定化した結果、意味より音優先のあだ名文化になった。
— たれぞう (@chenjj0509) January 15, 2026
エリザベスがリズなのは納得。
— Old-Fashioned Music Club (@AkiraWakamatsu1) January 15, 2026
ナサニエルがネイトは端折りすぎじゃね?
マーガレットがベスというのが一番困惑しましたねー
— OROCHI_TUNGUS (@OROCHI_TUNGUS) January 15, 2026
マーガレット→リズベス→ベスといったらしいですが1回目から2回目への変化が謎すぎます…
リチャードがディックも未だに解らない
— D次 (@d_z_d_z_d) January 15, 2026
むかし視た『赤毛のアン』のアニメで、マシューのお墓にトーマスと刻まれてた記憶が?それが正式名なんでしょうか。東欧の方ではトマスをとトマシュとか発音するらしいんで、マシューはそれが転訛したものかな🤔
— 橘高秀実 (@jPuWp3oG9D5199) January 15, 2026
スペイン語だと、アントニオはトーニョ、でもアレハンドロがアレックス、ホセに至ってはぺぺって同じ長さで要素が一つもないっ!
— cafetabasco (@cafetabasco) January 15, 2026
恵子→メグ
— オモテサンドゥ (@jamjamtrmp1) January 15, 2026
繁→ゲルシ
晃→アラーキー
直美→ミーナ
美幸→ユキ
みたいな?
因みにゲルシは中学生の時の友人ですw
その昔、あだ名の特定の文を別の字に入れ替えて呼ぶ、Letter switchingというのが流行った時期があるとか聞いた事あります。ex)Will→Bill
— シュンサン (@wedding_yu_diet) January 15, 2026
名前の選択肢が少なかったから、そうやって言葉遊びをして個性を出すってあってなるほどな〜と思いました。
日本人の健君にアメリカ人の友人が
— 春髷どん (@nishinosnow) January 15, 2026
「君の本当の名前はケネスだろ?」
って決めつけてくるって冗談のような話を子どもの頃に聞いたことがあります。
ウィリアムはビルとも言われてたように思うので、ウィリアムにはどうつけてもOKなのではないかと、ふと思いました。
マーガレットのペギーも謎です。
— 舞歩ろば (@Maholo_Ba) January 15, 2026
pどっかにあるんか
シルベスターのスライも無理にわかったふりしてる。
— 1975年生まれ、水槽の亀。 (@NROBs9gA6dTyN1U) January 15, 2026
英語の中1の教科書の最初の一文が「Hello! I am Nancy.」でNancyの脚注に「アンやアンナのニックネーム」って書かれてて頭のなかに!?が飛び交った。未だに何でなのかがわからない。
— ゆきこ (@hideset) January 15, 2026
大学で学んだが、幼少期は唇や舌の動作が大人より未発達なのでワ行が発音しにくい。口をすぼめて発音するワ行が子供は難しいということ。
— 謝っ天(シャッテン) (@kurokage400) January 15, 2026
ウィリアムのウィはその結果ウィがビと訛る。
恐らくエドワードのワが言いづらく欠落してエドード→ドード→トッド→テッドになるんじゃないかな? https://t.co/GqfkbuNutg
ドロレスがロリータと言うのも驚きました。因みに今だに名前にイコールがある人の理由が良く分からない…。
— 響夜 (@luvmoonluv) January 15, 2026
Elizabethはバリエーションの多さで困惑
— MASAFUMI NAKANO (@bassman_n3) January 15, 2026
Eliza, Elsa, Elsie
Liz, Liza, Lizie, Libby, Lily, Lisa, Lise
Beth, Bess, Bessy, Brssie, Betsy, Betty, Bettey
Mary(メアリー)の愛称がPolly(ポリー)が一番理解不能だった
— ハリハリ- (@sambikey_medaca) January 15, 2026
小学生の頃、ホームステイに来たオーストラリアのシャープくんに「ボブって呼んで」と言われて面白い子だなぁと思ってたけど、普通のことだったんだ。 https://t.co/vD42U37JAH
— ごまふ (@SmR4o) January 15, 2026
これはもうそういうものだからなぁ。カリフォルニアみたいな移民大国ではもっと複雑だけど通り名が日本より本名扱いされる国だし、私もいまだに同僚達の名前や苗字の正しい読みわからないけど普段は愛称しか使わないし https://t.co/Z4BiStT9Gr
— KiKi (@KiKi_18655418) January 16, 2026
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654119965/


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